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hachienitenBinner
2007年01月31日

この おっぱいバレー が凄い!

 のっけから勘違いされそうなタイトルですが、わざとです。
ちなみに18禁な話題ではありあません。
 マイミクシィの江戸YAの店長さんの日記で知りました。




おっぱいバレー

著:水野 宗徳
版元:株式会社リンダパブリッシャーズ

 今、話題になっている(している?)小説です。

 リンク先のあらすじを見て貰えば分かりますが、中学生の思春期の妄想に絡めた、部活を通した青春群像劇です。
 amazonのカスタマーレビューでも満点ばっかり。きっと面白いんだと思いますよ、多分(読んでない)

 で、感心したのは本の内容もそうですが、版元のリンダパブリッシャーズのビジネス展開です。

 昨年、発足したばかりの出版社らしいのですが、映画原作本の出版社という方針を明確にし、最初から「おっぱいバレー」を突破口に、ネット媒体を上手く使って、効率の良いプロモーションを広げているのが公式サイトとブログから、よく読み取れます。

公式BLOG

世界で一番小さな出版社の社長日記

出版社「リンダパブリッシャーズ」の社長 兼 編集の奮闘日記!!


Linda!の営業日誌


いろんな街の、いろんな書店に営業に行ったときに思ったこと、したこと、されたことなどを書いてゆきます。


 ビジネス系の方は、ビジネス立上げモデルの良い参考例として、一度見てみることをお勧めします。

【その他の おっぱいバレー の参考ブログ】

===============
企業と人の幸せな出会いを目指す
株式会社   ヒューマネット
岐阜県各務原市鵜沼朝日町3-167-7
0120-15-8692/行こうハロー求人
一般人材派遣/般21−010037]
有料職業紹介/21-ユ-010038]
【追記 2006.02.03】
 何気にこの記事、googleで「おっぱいバレー」で検索するとトップに来ているものですから、異様にアクセス数があります。
 という事で、補足として版元のリンダパブリッシャーズの社長ブログの多数ある記事の中から、ビジネス的な視点で私が気になった記事をピックアップしてみました。

世界で一番小さな出版社の社長日記
 これだけの記事を踏まえて「おっぱいバレー」という商品を見ると、ちょっと別のものが見える、かも。

 あと、「おっぱいバレー」自体の、ユーザーの生の声が知りたい方はブログ検索がお勧めです。
−→goo ブログ検索
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