2008年10月21日
本当に素敵で無敵なビジネスマン
ここ最近、「営業」について、新人営業マンへ社内研修を行っています。
研修の講師には、私の知人の凄い結果を出している、凄い人達にお願いしています。
それにしても、凄い人は本当に凄い。気付きが有りまくりです。
また、研修で得た気付きは、ブログに書くかもしれません。
さて、本日の研修で得た気付きを、ちょっと公開。
つまり、自分の技術とプライドに拘るビジネスマンは無敵(真の一流)に成れない、という事ですね。
「明るく、腰が低く、誠実。且つ、優秀」
なるほど、誰がどう考えても、付け入る隙のない無敵なビジネスマンですな。
無敵なビジネスマン像を考える中で、千田利幸氏のセミナーで、つねにポジティブ思考でプラス受信する重要な要素「問題を感情で受け止めない事」という説明を思い出しました。
どんな状況でも、ポジティブである事は、無敵の必須条件ですね。
あと、ランチェスター経営の竹田陽一先生が説く、中小企業が目指すべき究極の経営戦略。それは「敵の居ない所で戦う事」。
なるほど、無敵な状態は、どんな場面でも、本当に無敵なんですね。
研修の講師には、私の知人の凄い結果を出している、凄い人達にお願いしています。
それにしても、凄い人は本当に凄い。気付きが有りまくりです。
また、研修で得た気付きは、ブログに書くかもしれません。
さて、本日の研修で得た気付きを、ちょっと公開。
無敵
強いから無敵ではない。
己の強さだけで勝負をしていれば、壁にぶつかる。または、より強いライバルに潰される。
環境に応じた適切な変化(対応)を行い、敵は一切無しで、周りに味方だけの状態。
これが真の無敵である。
つまり、自分の技術とプライドに拘るビジネスマンは無敵(真の一流)に成れない、という事ですね。
「明るく、腰が低く、誠実。且つ、優秀」
なるほど、誰がどう考えても、付け入る隙のない無敵なビジネスマンですな。
無敵なビジネスマン像を考える中で、千田利幸氏のセミナーで、つねにポジティブ思考でプラス受信する重要な要素「問題を感情で受け止めない事」という説明を思い出しました。
どんな状況でも、ポジティブである事は、無敵の必須条件ですね。
あと、ランチェスター経営の竹田陽一先生が説く、中小企業が目指すべき究極の経営戦略。それは「敵の居ない所で戦う事」。
なるほど、無敵な状態は、どんな場面でも、本当に無敵なんですね。









