2009年02月10日
ドラゴンボール実写版映画、鳥山明氏のコメントがぁっ!
このブログでも何回か紹介させて頂いた、ドラゴンボールの実写版映画。多くの日本ファンからは、かなり心配な声を聞いていますが、原作者の鳥山明氏から、更にハラハラドキドキな公式コメントが、出ているようです。
うーん…
ドラゴンボールを見る際には、みうらじゅん的な覚悟をもって、楽しんだ方が良さそうです…。
P.S
ちなみに、鳥山明氏の映画への公式コメントは、映画「DRAGONBALL EVOLUTION」オフィシャルサイトで見られます。
脚本やキャラクター造りは原作者としては『え?』って感じはありますが、原作者が『え?』ですか。そうですか。
ボクやファンの皆さんは別次元の『新ドラゴンボール』として鑑賞するのが正解かもしれません。つまり、「実写版ドラゴンボールはフィクションです。実在の漫画とは一切関係ありません」宣言ですか。そうですか。
もしかしたら現場のパワーで大傑作になっているかもしれませんよ!つまり、「もしかしなかったら」、大駄作の予感ですか。そうですか。
おおいに期待しています!!原作者から、「良い」「面白い」という、映画に自信あるコメント無しで、「期待」で終わってしまいますか。そうですか。
うーん…
ドラゴンボールを見る際には、みうらじゅん的な覚悟をもって、楽しんだ方が良さそうです…。
P.S
ちなみに、鳥山明氏の映画への公式コメントは、映画「DRAGONBALL EVOLUTION」オフィシャルサイトで見られます。









